【Street Japanesque】 2015/9/30撮影 メンズ浴衣のモデル着用例

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Fashion: 塩澤綾子
Model:  Billy  
Photo:  外舘翔太
Location: ShowBoat

私がやっている浴衣のブランド Street Japanesque(ストリート・ジャパネスク)で
ポスター、チラシ、ホームページ背景に使う写真を撮影しました。

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【Billyさんへの感謝】

モデルを選定するにあたり、服という商材は、自分が着た姿をイメージできるように、モデル着用写真をお客さんと同じ人種で見せる必要があります。

日本向けは日本人でいいけれども、ヨーロッパ向けは白人さんにモデルをお願いする必要がありました。既成の浴衣のイメージを突破するために、コスプレイヤーさんにウィッグを着用してもらって、ド派手な姿で撮ろうと思っていました。

日本在住の Billyさんなら、日本にいながら撮れるのと、言葉の壁がなくてコミュニケーションもスムーズだから、ヨーロッパ向けの広告媒体には、Billyさんが最適でした。というより、日本に居て白人さんでコスプレイヤーさんだ!なんていう条件では、Billyさんしかいないな、Billyさんしかできないな、という感じです。

店頭販売は日本向けから先に開始するので、秋~冬に日本向けに日本人モデルさんで撮って、ヨーロッパ向けは来夏の JapanExpoに出る可能性を見据えて、春頃に撮ろうと思っていました。

そんな折に、ツイッターで「浴衣着たいなぁ」という Billyさんのつぶやきを発見!私は内心では正直なところ「え、いま撮影するの?!」と思いつつ、でもこの機会を逃したら Billyさんに話しかけるタイミングがなくなると思って、勇気を持って声を掛けました。

気さくな方で、私のセールストークな通常レンタル案内+撮影の呼びかけに対して、興味と返信をいただけるとは思っておらず、感激でした。

浴衣の使い道として「ライブ参戦服」という提案をするので、ライブハウスで撮ろうかなと思っていた矢先に、これまた「ドラムやってみたいなぁ」というつぶやきを発見!こうしてライブハウスで撮ることが確定しましたwww

7/31にポスターとチラシを作ることを決めてから、8/6に Billyさん・外舘さんとライブハウス撮影が決まるまで、わずか1週間の出来事でした…。
何のレールも敷かれていないのに、こんなにバンバン即決して、ふくらんだ構想がそのまま結実していく計画は初めてでした…。

撮影が決まった後、夏コミのコスプレ広場で、Billyさんを撮りに来る人の列がなかなか途絶えないほどの人気ぶりを目の当たりにして、「これは…すごくハイレベルな人に声を掛けてしまった(((゜д゜;)))」と内心尻込みしましたが、劇的なタイミングで次々に決まっていく強運と、Billyさん・外舘さん・ShowBoatさんとの、お互いの提案に対する相性の良さに導かれて、前代未聞の撮影計画を練り上げることができました。

Billyさんがうちの浴衣に興味を持ってくれていなかったら、ライブハウスでの撮影にノリノリになってくれていなかったら、この撮影計画は実現しませんでした。

コスプレイヤーさんを起用したことで、ウィッグやコスプレ小物などを活用することができ、表現の幅が広がりました。ウィッグ調達やウィッグカット、手に持つアイテムを準備するというのは、コスプレイヤーさんにとっては何でもないことなのですが、普通のファッションモデルさんではなかなかできないことです。このたびも Billyさんがみずから用意していただいたおかげで、大変助かりました。

コスプレイヤーさんがファッションモデルとしても活躍していく、という道を拓くことに貢献できて嬉しいです。

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【YEAGER CREATIVE/外舘さんへの感謝】

知ってもらうこと、活用すること、に対して意欲的に活動されているおかげで、札幌を拠点に活動されていることを、東京にいながら知ることができました。
私は音楽活動とは遠い人間なので、日本のライブハウスで撮影をしているフォトグラファーさんを、ほかに知りませんでした。

そもそも私は商用撮影自体が初めてで、写真スタジオを借りたことすらないのに、初の撮影でいきなりライブハウスで撮るという、ぶっ飛んだ選択肢を持てたのは、「外舘さんというフォトグラファーさんがいる」「ライブハウスでの撮影は、外舘さんに任せておけば大丈夫だ!」という切り札があったからです。

私が服の撮影もしたことない中、アパレル撮影のご経験もおありとのことだったので、非常に心強く準備することができました。

ただでさえ重たい撮影機材をたくさん抱えて撮りに行くのに、今回は、札幌から東京まで出張し、車での搬入も不可という条件の下、撮影の依頼を快諾してくださったことは、本当にありがたく、頭を下げずにはいられません。

これまでに撮った、ライブハウス撮影の見本となる写真を多数見せてくださったり、たった2、3日の東京滞在のあいだに、撮影後のレタッチ作業を見学させていただける機会を設けていただいたり、お互いの活動をより深化させて広げていくために、服と写真のコラボを視野に入れてくださったりと、様々な資料や機会のご提供をいただきました。

おかげで、私自身も表現方法の勉強になり、クリエイターとしての厚みが増えたように思います。

今回の共同作業を通して、写真と衣装という、お互い得意な分野が「近接していて、でも被っていない」ことが、無限大の可能性を秘めていたことに気づきました。新たな撮影を一緒にやる機会が今後もあるといいなと思っています。

お互いの持てるものを導入して、できること、やれることを考えるとき、その広大さにワクワクします。今まで思いもつかなかった事が、あれもできるな!、これもできるじゃないか!、とひらめきまくっている今日この頃です。

これから、今回撮れた光景を活用していく計画を一緒に練っていきますので、まだまだ外舘さんにはお世話になります!札幌、東京はもとより、ヨーロッパも含めた、いろいろな場所で、いろいろな形で、共闘する戦友を得た思いです。見た瞬間に雄叫びを上げたくなるような作品を創って、それらが活躍していくための道をガンガン仕掛けていきましょう!!

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【ShowBoat/依田さんへの感謝】

前代未聞のことをやるには、それをやらせてくれる場所がなければ実現できません。壁面装飾の許可は下りないだろうと思っていたので、条件付きで許可いただけたことには本当に感謝です。想定している雰囲気どおりの空間が作れたことは、撮影をやる側にとって、この上なく嬉しく、有り難いことです。

設備や物品も快く貸していただき、助かりました。特に、割れ物であるワイングラスを持参せずに済んだことは、すごく安心でした。さらに、撮影に直接関係ない遊び用の楽器まで貸していただき、ありがとうございました!!

随所でいただいた、寛大で細やかな心遣いに、ShowBoatさんが愛される理由を感じました。今回撮れたファッション写真と、それに写った風景と、ゆかりのアーティストさんたちを通して、私たちも ShowBoatさんを宣伝するお役に立てたら幸いです。

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【友人への感謝】

遠いところを朝早くから手伝いに来てくれて、めちゃくちゃ助かりました!
当日やりたいことをリストアップしたら1人ではどうにも裁ききれない量だったので、もし助手が確保できなければ、多くのことを諦めていたと思います。

8月から10月まで、私が準備に使える時間が限られている中で、これまで相談に乗ってくれていた流れのままに、撮影するに至った経緯や目的を説明しなくても済んだことも、すごく助かりました。撮影計画を練り上げている最中にも相談に乗ってくれたことで、運営について迷っていた部分をすぐに選び取ることができました。

来年の活動計画についても、特に JapanExpo関係は相談しながら決めていくことになるので、引き続きお世話になります!
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ジャンル : ファッション・ブランド

1月中旬~2月中旬くらいにやっていた作業

すっかりご無沙汰になっていました・・・(´A`;)
2月くらいに左下のリンクにある販売サイトのほうに掲載したものなんですが、
活動の様子が見えにくいかなと思ったのでこっちでも少し触れてみます。


正月に浴衣Mサイズが2種類出来上がった後は、サイトを改修して商品案内のページを作ってました。
そのあとは、販売するときに同封する書類を作っていました。
明細書と、たたみ方の図です。

ストジャパでは簡単にたためるように、普通とは違うたたみ方をしているので、
そのたたみ方の説明図をイラレさんで作図していました。
おかげで大分イラレさんに慣れてきました…

ストジャパオリジナルのたたみ方はまぁまぁさくさくっと作れたんですが、
出来上がるといろいろと欲が…。
そもそも私も含めて、普通のたたみ方をあんまり知らない人に向けて販売するつもりだから、
普通のたたみ方の図もつけておくべきだよな、と。

浴衣の縫い方の本には「本たたみ」の方法が載っていたので、
次にこれを作図したんですが、いやー大変でした。まずたたみ方を理解するのに時間が掛かったw
輪郭の線と矢印だけではどうしても見づらかったので、着色してみたり、文字で説明も足してみたり。

ちょうどゴールデンウィークにアラブ首長国連邦を旅行する予定で、
観光サイトやぐーぐるマップを見ていたんですが、アラビア表記まじわかんない!!!
文字がわかんない外国人にとっては英語の表記が超・大事だということを痛感したこともあって、

英語ぜんぜんわかんないですけど、ネット辞書やらYahoo翻訳やら、紙の辞書まで引っ張り出して
たたみ方の図にも英語表記を入れてみました。

そうこうしているうちに、たまたまぐぐる先生で「そでたたみ」という方法も見つけてしまったので、
それも作ってしまいました(´∀`;)
そういやストジャパオリジナルはどのたたみ方に一番近いのかを調べたら
どうやら「夜着(よぎ)たたみ」というのに近いみたいなので、そのことも付記してみたり。

夜着ってなんぞや!てのが、うちらみたいに漢字を検索窓につっこめるならすぐ調べられるけど、
ぐぐる先生に日本語投入できない環境だと調べにくいかなと感じたので
英語表記ではさらに説明を足したり。

そして、やりすぎなくらいに至れり尽くせりな説明図ができあがりました。ヽ(´ー`)ノ

この写真では、右上がストジャパオリジナル、左側2枚が本たたみ、右下がそでたたみです。
両面印刷しているので、見えているのはそれぞれの一部ですけど…。

CIMG5861.jpg

在庫はストジャパオリジナルのたたみ方で梱包済みだし、
その方法でたためるようにアイロンで折り目をつけているので、
届く前にも注意書きがあったほうがいいな、ということで、サイトにも載せることにしました。

サイトは黒背景なので、黒背景にあった色にするという作業をしました。
ここでも「本たたみ」には苦労させられました・・・
1~3の、内側が見えている、というのがくせものでねぇ。。
単純に色を反転させるだけでは意外と見づらくって、ここでも着色の調整に苦労しました。

stjp-fold.gif

sleeve-fold.gif

ortho-fold.gif

これがサイトに載せ終わったのが2月上旬くらいだったかなぁ。

いずれはツイッターで宣伝も投稿していこうと思っているんですが、
サイズのバリエーションがもう2つくらい増えてからにする予定です。
宣伝みてやってきたら合うサイズ無いじゃん!てのは裏切り感 パないからねぇ。


このあとは着用イメージ図というイラストを描く予定なんですが、そこで止まっています(´д`;)
やりすぎて燃え尽きちゃった感じかも。。。2010年から2年間がんばりすぎて、
もう頑張るのやだな、という気分になっています(´д`;)

サイトでネット販売を開始するという目標は2012年にやる、と日時を入れていただけに
がりごりやっていけたんですけど、そのあとのイラスト作成については「いつ」を明言していませんでした。
「早めがいいけど、いつでもいい」というスケジュール感にしています。

イラストを描く作業って、型紙作成や縫製とは違って、気分がすごく大事なんですよね。
BGMの選定はある程度できているんですけど、BGMを流しても気分が乗ってこない・・・。
気分が乗ってくるのを待っている間に、3月中旬になって仕事のほうが忙しくなってしまい、
あっというまに4月上旬終わっちゃったよ…。もうすぐ引越し1周年ですか。。。

来週に本業の分野で半年に1回の資格試験があるので、それが終わって、
本腰入れるとしたら、ゴールデンウィーク前半のアラブ首長国連邦の旅行が終わってから、
になりそうです。

販売を開始しました。

一覧用サイトを改装して、
先日出来上がり報告をした ゆかた2種類のネット通販を開始しました。

左下にあるこのブログからのリンク欄で
「一覧用サイト」とあったものを「販売サイト」に名前を変えています。

第1弾 ゆかた 洋風タグ柄、退廃柄

出来上がったメンズゆかたを販売用に撮影。
まずは洋風タグ柄です。
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帯があるとこんな雰囲気ですかね。手元に角帯がなかったので
布を巻いただけにて失礼します。
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後姿。
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おまけw
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次は退廃柄です。ムラ染めの生地です。
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帯があるとこんな雰囲気ですかね。柄が柄なので、ぴっちり着るよりは
ゆるめに着たほうがカッコイイんじゃないでしょうか。
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後姿。
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おまけw
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通販ページはこれから作りますw
来週の連休終わるまでには注文できる状態にします。まだMサイズだけですけど…。

テーマ : 平成キモノライフ
ジャンル : ファッション・ブランド

ゆかたを製作中 後半

こちらに依頼して洗濯表示タグを作製してもらいました。
CIMG5744.jpg

さっそく縫い付け。左側の脇の部分ですね。
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1種類目がゆかたの形になりました。
 (撮ったときに部屋のごちゃごちゃしたのが写っていたので
  ちょっと不自然だけど背景はグラデに加工(^^;))
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さて、ブランドネームのタグを発注して作製してもらっているあいだに
自分はもう1種類目のゆかたを。
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ブランドタグきたーーー♪文字の部分は糸で刺繍してあるタイプです。
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手元に置いておくサンプル品と、商品との分で計4着作り終えました。
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ツイッターでは先月つぶやいたけど、試験終わった後の10月4週から始めたので
型紙を修正、縫製手順を書く、タグを発注 も含めて
4着仕上げるのにちょうど2ヶ月掛かりました…。
1着なら2週間~3週間かねぇ?25時間くらい?
在庫がある分が注文入れば送るだけだけど、受注生産品は複数来ると大変だね。。
あんまり待たせすぎてもねえ。

注文がそれなりにくるようなら縫製工場に発注することも考えます。
縫製工場で縫製してもらった場合は、ゆかた1着あたり少なくとも3000円以上値段が上がると思います。
今回自分で縫製した品の値段設定もまだ確定してないけど、いろいろ悩むよねー。
先に買った人と、後で買った人とで不公平にならないようにしないとなと思うし。

ゆかたを製作中

商品用の生地を仕入れ。
前回の記事で言っていたやつです。
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この洋風のタグの生地がね…以前この生地を見かけたお店に行ったら
店頭からなくなってたYO。。まぁ、1年ぐらい経ってるし、売れ行きが鈍ければ
再入荷はないわな…。取り寄せの相談受け付けるよ!という案内があったので
店員さんに聞いてみました。真っ先に生地の品番を聞かれた。
去年メモっておいてよかったわぁ。

しかし、メーカーのHPを確認してもらったら在庫0とな・・・・・・
メーカーに無い物は取り寄せできません(当然。)あうあう。。。orz

ためしに品番でぐーぐる先生に画像検索かけたら
幸い、この生地を通販している生地屋さんを見つけることができました!!!
生地って見かけたら即買いしておいたほうがいいのね。。勉強になったよ。

もう1種類はこれー。
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こっちは安定供給されているから大丈夫!
と思っていたら、またまたヤってしました。買った後に近くの別の店に行ったら
半額で扱っていた(TへT)いたたまれなくなってツイッターで叫びまくったよ。
買う前に近くのお店はハシゴしておくべきなのね。またもや学習したよorz



ちょうど洋裁屋さんが割り引きセールをしてたので、
ダッシュしてメンズのボディを買いました。若い人に多い体型のやつをば。

中は木製で、表面に布が張ってあります。
店員さんのアドバイスにより、一番細いやつを選びました。

ボディというものは大は小を兼ねないそうで、
太くするのはタオルなどを入れれば対応できるけど、
太いのを細くすることはできない、ということでした。考えてみりゃそうだな。
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さて、生地のほうは手元に置いておくサンプル品と、売りに出す用に2着分買ったので、
柄1種類につき8m20cmになりまする。
アイロン掛けるのはそんなに問題ないんだけど、なにしろこの長さ!
週末しか作業しないので、たたんで1週間も置いたらまたしわになっちゃうからねぇ。
苦肉の策↓
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そして、裁断です。白いのが型紙。
これは身頃を切っているところですな。身頃は3mくらいあって、
文鎮の数が足りないんで、文庫本等もおもし替わりに置いてます。
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先週からごりごり縫製中。縫製はやればやるほど上手くなるよと学校で言われたけど、
確かにミシンの扱いに慣れてきました。10時間くらいで2着をここまで進められました。
えりまで付け終わった状態です。まだ脇はガバガバに開いてます。

和服はハンガーに掛けている時と着ている時とでかなりシルエットが違うから
ボディがあると雰囲気出るねー。
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脇を縫うときに洗濯表示のタグを挟まないといけないので、今はここで中断になります。
さきほどネットでタグ注文を出してきました。
あと、背中にブランド名のタグも入れる予定。
こちらは同じ工房に見積もり依頼をポチってきました。
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そでを作りつつ、もう1種類の柄のほうも進めながらタグを待つ~。

テーマ : メンズファッション
ジャンル : ファッション・ブランド

プロフィール

Ayako SHIOZAWA

Author:Ayako SHIOZAWA
國學院大學の神道文化学部を卒業したあと、戦国無双2をきっかけに日本LOVE魂に火がついて、和風の服のデザインを描くようになった元ゲーマーです。FtMのトランスジェンダーでもあります。

このブログを始めた当初は、現代でも通じるカッコイイ和風が見たい一心でなんとなく手を動かしていました。

2010年4月~2012年3月に、会社員をしながら週末に服飾の専門学校に通い、洋服の作り方、ブランドコンセプトの立て方などを学びました。卒業後から「ストリート・ジャパネスク」の商品として浴衣2点作り、販売し始めました。

2014年からフィギュアスケーターの羽生結弦選手にハマって、メールン・アフロディーテというブランドを考案しました。目下、レンタルに向けて商品開発中です。

2015年3月末に、それまで7年間やっていたシステムエンジニアの仕事を離職しました。ファッションデザイナーとして自分のブランドを営みつつ、たまにフリーランスで型紙作製などを行う個人事業主です。

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