ぎぃぃぃやあああああああああ(゜ ■ ゜;)!!!!ルール守れよっっっ!!

今朝、通勤で乗った電車でありえないものを見た。
ドアの横の戸袋の壁に、しゃべリングルス(息子とver.)の広告があるんですけど、
その下に、無断で貼られた広告が!

サイズは10cm×15cmくらいの横長。

しかも、その内容が、「キモカワ系?お耽美ゲイ?腐女子的 お笑いヴィジュアル系」
などと書かれたこちらのヴィジュアル系バンドのライヴ告知。。
うわ、、は、恥ずかしいっ!!!!

十中八九、ファンが貼った物だと思います。
画像のデザインはプロが作ったレベルだったので、バンドの本人達なら
正規の手続きを踏まずに電車の車内に無断で貼るなんてルール違反はしないはずです。

その広告たるや
インクジェットプリンターで印刷して両面テープで貼りました!みんな来てね☆的な




ふざけんじゃねえ!!   を 知れっ(><)!!!
貼った人は広めたくて掲げたんでしょうが、晒し者という言葉を知ってるんでしょうか?
バンド本人達をありとあらゆる人の前で晒しているも同然です。
クレームや中傷の行き所は確実にバンド本人達です。
こういうものは、貼った本人ではなく、廻り回ってバンドのメンバーに迷惑が掛かるということが
想像できないとは…。


このバンドのことはこの広告で始めて知りましたが、
腐族かつ元ヴィジュファンとして
自分(達)が電車内で晒されている気分です。あああ恥ずかしいぃっ(>▲<;)
(そもそもこのバンドにしても…ヴィジュアル系をお笑いにすること自体許せん`´#)

しゃべリングルス(息子とver.)のおかげでコレがあまり目立たないので
周りの人は気付いてない感じだったんですが、さすがにみんなの目があるところで
コレをもぎとる勇気はありませんでした・・・;
あのまま終点まで行って掃除のおじさんやおばさんの手でもぎとられるのかと思うと
あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"!!!はずかしすぎる(T▲T)!!!!!
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どっちつかずな自分を分析してみた。

昨日、同じ職場の人の、結婚式の2次会に行ってきました。
新郎と幹事の二人が3人でオカマの格好(金パのヅラに、強烈なスリットが入った黒のカクテルドレス、緑のアイシャドウを効かせたメイク)をして、オカマ道な歌を踊るというサプライズがあって大いに愉しんできたわけですが、職がデスクワークなので皆 細いこと細いこと。。身長だけやたら高いけど、カクテルドレスの違和感が思ったより無い。(新郎に至っては小柄なのでまったく違和感なし。)
そんな予想以上に細くて薄い体格を見ていて思い浮かんできたこと。
考えていることはそれほど変わらないのに、なぜ体が違うんだろうという素朴な疑問。

以前私は、男の子はたたいても根に持たないから大丈夫。と思っていました。
でも、男の子だってたたかれればこころが痛いんだということが最近解りました。
男女の違いは、思っているほど無いのかも知れません。




ところで、結婚式の2次会に行く前にアビスのDVDを受け取ってきました。
それに付いて来たおまけ群。
おとこ。(アビスのグッズより)

RPGだし、テイルズなのでやんわりとしてはいますが、この男らしい甘みの無い色合いに
癒されるというか、落ち着きます。
(ネオロマとか彩雲国のようなノリはどうも苦手です。。)
特に、右側のモノが、いいですね。3人も居るよw私の好きなキャラたちがv(もちろんルークも大好きです)
しかし・・・眺めていると、このキャラとこの光景に惹かれる理由はなんだろうと感じます。
恋愛対象がそこに居るという感覚・・・も少しあるんですが、
それよりも、自分の成りたい姿がそこにある、という感覚のほうが強いです。
(ちなみに、こう・・・打ち解けられない感じのアッシュ(左)に私はメロデレです)



さてさて、いろいろ考えたことの話はつづきます。


人間としての根本的なところは同じなのに、
男女の立場の違いはなんなのか。そこで、ひらめいたことがあります。

男の子は、「ナイフを持って駆け出す人」なのだと。

それに対して言うならば、

女の子は、「その場で花を見守る人」という感じでしょうか。


私の場合は、「その場で花を見守る人」になることを、本能的に願っています。
でも、あえて「ナイフを持って駆け出す人」でありたいと思っています。

崩壊していく日本社会の、都会の乾いた風の中で育ったせいかも知れません。
その場で見守るだけでは、やっていけない。
ナイフを持って駆け出す強さが欲しい。
そう考えたのかも知れません。

男らしくあるために無理している部分があるので、男の子が本来持っている自然な感覚
(ボールが在ったら遊びたい、とか)は、私にはありません。
だから、心の面でも、完全に男の子であるとは言い切れません。

しかし、4次会(!)のカラオケで、同僚男性3人と、B'zとか L'Arcとか GLAYとか TM.Revolutionとかを
同じように歌いました。B'zのALONEとか、みんなで合唱です!!♪

自分の居場所はここだと、しっくりハマりました。

男性達と、同じように喜怒哀楽を共にしたい。そして、そうしているときが、
ありのままの自分であった。
この感覚を、事実として大事にしたいと思います。

さて、ここで終われば、きれいにまとまっていいんですが、まだ問題が…(笑)

カラオケのときに、愛唄を入れた人がいて、最初のうちは傑作な曲だなぁと思いながら聴いていたんですが、次第に・・・泣きそうになりました。
自分の居場所はここだと、男性3人の中でしっくりハマっている最中ですよ?
愛唄って、1対1の愛の歌じゃないですか。
仲間が絆を確認して未来に向かっていく歌とはちょっと違います。(違うと思うんだけど・・・)
あのうるうるはなんなんだろう・・・。明らかに、心がくすぐったいんですよ。
そりゃあ、純粋に恋もしたいし、愛する旦那と生きて、感謝の気持ちを伝えるとかやりたいけどさぁ。。
愛していた彼氏とは破綻したけどさぁ。。歌っていた人が歌うまかったせいもあるかもだけどさぁ。。
ナゾです。仲間だと感じている同僚の男性たちを、恋愛対象としても見ている、ということは疑いようが無いんですけども、それだけでは解明しきれないナニかがありそうです。

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繋ぎは萌えで

最近絵のノリが悪いので、絵のほうが上がってくるまで萌え話でも。。

会社のチャットルームでの、リーマン達の会話。
提出物をまとめるというネタ。

A「今日また送るので、よろしくです m(_ _)m」

B「(・3・) エェー」

A「3」

B「(・3・) りょーかいw」

A「了解されなくても送るけどねっ (まて」

C「ら・ぶれたー?」

A「むしろ不幸の手紙のほうで (ぉ」

B「|ω・`)」

C「婚姻届!(何故」

A「送ったのでヨロです~」

B「(゜⊿゜)イラネ」

A「ヽ(´ー`)ノ」

妙な気分になるからやめなさいwww イヤ、やめないで…ww

BL界ではリーマンというとクールな印象があるような気がしますが、
本物のリーマンどもは全然そんなことはありませんw

帰り際に食堂をふと見たら、残業に向けて二人で仲良く晩ご飯を食べてたりとか

奥さんとのやりとりを暴くべく携帯を取り合ってたりとか

土日には一緒にフットサルしてたり
とか

金曜の帰りに一緒に買い物して帰るために速攻で上がる上司とか

しかも
Z♂「買い物行くんでYさんを拉致って帰ります!」
Y♂「拉致られます」 (ニコニコ顔)
と言って去っていく素敵っぷり。

リーマンには インテリなリーマンや 鬼畜攻めなリーマンだけではなく
受けなリーマンやら ヘタレなリーマンやら 疲れてダレてるリーマンやら 空回ってるリーマンやら
いろんなのがいます。。

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萌えた物=お土産

ミニすだれか。いいなぁ。
このサイズなら机の引き出しの取っ手に掛けておこうかな。
じー。かわいいなぁー。
おのこ
じー。かわいいなぁー。しかし、かわいいなぁ。
じー。・・・・・・・・(頭の中でこのこは男の子だとインプットされた) ・ ・ ・ ・ ・ ・Σ(゜д゜;)萌えっ!!!

髪長いけど!リボンついてるけど!(鼻血)男の子にちがいない。

だって色違いで赤い着物の子が居たから、
そっちが女の子
で、このこはまちがいなく男の子だ!

おなごは見飽きました。
おのこをください。




・・・うっかり買っちゃったじゃないか。お前が誘惑するから。 ←www





さて、小風呂敷というものを見つけました。男の子に合いそうなのはないかな?(//▽//)


見つけました。こんなのどーよ?
おのこノ小風呂敷
かわゆす。
この一見、甘くなさそうで、よく見ると ほのかに甘いのが、た、たまらんす (*´д`*)ハァハァ


こっちはもっとあでやか。
おのこノ小風呂敷?
この柄の着物をさらっと着こなして 裾の模様に魅入っている男性を想像・ ・ ・

・ ・Σ(*´д`*;)萌えっ!!!




おお、おのこ無敵・・・    アレか。腐女子の妄想が無敵なのか。

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写真の巻 その3

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ひろーーーい!!!
ということで、

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最終日は梅を見に行きました。

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梅畑なので梅の木が大量に生えています。

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背ぇ高いな~。立派な枝垂れ梅ですね。

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春だねぇー。


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はるるるる~

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梅の花をじっくり観察したことってそういえばないなぁ。こうやって見ると桜とはだいぶ違うね。

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ぽちっとな。

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ひろ~~~い。この田んぼの左側も梅があるんですが、この道の奥からがこれまた広大な梅林だという。。。

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三角のって積みワラでしたっけ?この並びと傾き加減が可愛いですね!



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ベストショット!


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2月の田んぼって枯れてる草しかないんだと思っていましたが、そんなことはないんですね。
刈り取られた稲の間に、生きた草が敷き詰まっていました。この色に惚れたよー。

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これは満開ですね(^^)

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わらわらわらわら。生徒が並んで待機しているときの様子にそっくりです。

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「ねえねえ見てアレ!!」 「うおー!すげー!!!www」
面白くて思わず撮っちゃったよ(笑)

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あおはいいね

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3部咲き~7部咲きくらいが多かったです。

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ひなまつりをほうふつとさせます・・・

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梅干を取る用の梅なので、全体的に背が低いです。

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冬の日差しは柔らかいなぁ。日焼け止め無しで一日中快晴の中を歩いていても全然顔が痛くならないよ\(^o^)/



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この町に住んで、こんなところで想いを寄せる人にばったり逢ってみたいね。










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立派な梅です。

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わらわらわら。

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里の春の姿が好きです。





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自分だけの道。



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水仙可愛いなぁ。。

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笹。

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ちょっと見づらいですが、この奥に梅林が見えます。
松竹梅のうちの竹と梅がそろいました。
竹の緑が梅の色を一層引き立てますね。

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ひろーい。のどけき日です。


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ありそうな風景?
梅がこぼれているように見えるのは水仙の花です。



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ひときわ血のように濃い紅梅を見つけました。

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ここまで濃いと、ドSな私としてはぐっときます <なにが


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人は日々いろいろなことを願いながら暮らしている。

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山と里。山のそばに人の暮らしがあることがうれしいです。

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本当に広い梅林…

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天気が変わっていきます。

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雲があってこそ光を感じます。


追記はその他の写真です。

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写真の巻 その2

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次の日は滝を見に、山に分け入りました。始めのほうはこんな感じの雑木林と坂でした。

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下草もなかなか。

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大きな岩がごろごろ。

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滝に続く沢の様子。

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すごいですね。マイナーな場所なので変に景勝地化してないし、ふつーの自然って
こんなにぐっちゃりごっちゃりしてるんだ…と、野生の意味を知った。

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たまにこぢんまりと橋が架かっています。

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切り立つ巨岩に出くわしました!!

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奥のほうまで、これ、ひとつの岩です。でけーーーー!!!

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まだまだ沢は続きます。

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この辺まで来ると、道を探しながら進む感じでした。

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でかい岩がごろんごろん。

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はるか下に沢が!これでもアップになっています。10m以上あります。
こっちの道幅は1mなくて、ロープが引かれてるだけの崖なので
高所恐怖症にとってはかなりのgkbrでした;;

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目指している滝は「飛龍の滝」と言うんですが、この流れだけでもかなり龍っぽいよ。


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どこを切り取るかで表情が変わりますね。写真て奥が深いです。

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立派な枝ぶり

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だいぶ山深いです。標高は400mは確実にあります。500m近いんじゃないかなぁ?

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この辺に来るとすでに道はこんなです。完全にハイキングです。。運動靴で旅行に来てよかった。。

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ついに到着。

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遠くから撮るとあまり大きさを感じないかも知れませんが、落差は25mもあります。

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真ん中の草を被っている岩が人一人分の高さなのかなぁ?

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凄い崖!!!岩すら滝のようです。

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その割れまくった崖は滝の右側にありました。(左下に滝からの流れがあります)

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自分的ベストショット1

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自分的ベストショット2




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モリゾー登場

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モリゾーがごろんとしているかのようです。

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ここは滝の上側です。この先にあの落差上段15m+下段25mの断崖が待ち受けるんですが、
そんな景色を全く感じさせないのが恐いですね。

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ほんとうに人が来ない土地なんだね。
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滝の上側は苔が多くて、下流よりも静かな印象でした。

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滝の先では道はこんな感じ。杉材の育成区画になりました。
来た道を戻らずに山の向こう側へ抜けることにしていたので、滝を越えたら下りになるのかと思いきや、
まだまだ登りです…。いつまで続くんだと思いながら歩いて行ったら、最後まで登りだったという。。。

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見てください!この美しい杉のはだの色!


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滝散策を終えて、バスでいくつか乗って湖に来ました。

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寒かったっす。霜柱が溶けずに残るくらいでした。5℃以下っすかね?

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湖のほとりの神社に行きました。この奥の長い階段を上ると社殿があります。

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反対側は湖面に通じています。

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まずは湖面側に下りてみました。




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ここから先は容易に人が歩いて行けない場所。そのきわに立つ鳥居。
うみから来るものを迎える鳥居(=神域への門)。
厳島といい、うみへ向かっていく鳥居は独特の感慨がありますね。




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観光名物の海賊船が出航してきました。遊覧船なので、かなり大きい船です。




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日本の様相をよくあらわす写真が撮れました。
独自の文化を持ちつつも、それだけにこだわることはなく、
よいと感じたものは積極的に取り入れ、時代を経るごとに新たな姿を作り出していく。

深みにある幽玄安静の境地は変わらぬままに、表面は変幻自在な感性と文化をもつ国。
それが日本だと
私は思います。





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海賊船の愛嬌と、遠ざかっていく何処とない哀愁が気に入っちゃった一枚。



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風もなく、鳥の声もなく、静かだったんですが、突如として
たぷたぷと水の打ち付ける音が荒くなりました。行ってしまった遊覧船の起こした波が届いたのでした。


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今年は、天皇の即位20周年という記念の年なので、朱塗りの
鳥居や手水舎などを新調したそうです。
12月に出来たばかりなので、とてもきれいピカピカです。
その一方で、この手前の灯篭のように新調は先送りされたものもあります。
この某神社のように、歴史が永い神社になると、古い物と新しい物が混在してきます。
各々が、それぞれのペースで寿命を迎え、代替わりしていく様子は人も物もかわらないんだなと思いました。

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誰もいないよろこび。



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さて、では社殿へ。

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おー。

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社殿も立派ですが、それを取り巻く、人間の力よりもずっとおおきな自然がいいですね。
神道の、神や自然に対する畏敬の念はここから生まれています。





さて、今回はここで切ります。
次回の記事はというと!




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ひろーーーーーーい!!!

お楽しみに☆


追記はその他の写真です。

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写真の巻

画像の準備が出来ましたので掲載します。
しばらくは旅行の記事が続きます。

ブログ用に65%にしてあります。クリックで原寸を用意してあります。
※使いたい写真があれば使ってくださって構いません。
 その際はトラックバックリンクをしてくれると嬉しいです。
※一部、縮小が合わないものはそのまま載せてあります。
※逆に、身内が写っているものは原寸を用意していないものもありますのでご了承ください。
※追記でそのほかの写真も載せておきます


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お城、格好いいね。

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堂々としていますなぁ。


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城内のウメ子さんに会ってきました。

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ウメ子さんは人間で言うと80歳くらいのお婆さんです。
案内板には「昭和25年~」とか書いてあった。すごすぎる。
象をゆっくり見たのは初めてです。優しい感じで、でも大きくて迫力があって、
肌やつめが思ったより柔らかそうで、と、象という動物を満喫(?)した。


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城下町はかっこいいです。これ小学校の壁だよ!?


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洋風の椅子とのコラボも全然違和感ないですな。

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それぞれにろうそくが入ってます。この素朴さが可愛い。

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あえてコメントしません。雰囲気を堪能してください。

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下り坂になっています。この景色を下るだけでもう…おなかいっぱいです。

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ちいさな神社に着きました。


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山の辺(べ)の道。


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・・・・・・!!

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谷の中の町にて。 人工には人工の美しさがあり、自然には自然の美しさがある。
そのどちらも両立させる事は可能だと感じる一枚。


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道端にもこんな滝と流れが!!


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枝ぶりナイスショット。


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2泊目・3泊目はこんな御部屋でした。すごく広かったんですよ!
写っている奥の部屋が寝室、撮っている側の部屋が居間です。
寝室だけで6畳あります。手前の居間はもっと広かったです。
奥の部屋の右側にあるのは、花柄の布を被せてある鏡台です。本物の和風鏡台は初めて見ました。

・・・ここに是非、湯上り浴衣男子を!!(笑)




追記はその他の写真です。

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温泉旅行でも妄想したよ。

帰って来ました。

風呂上りに大浴場の脱衣所で聞いた、よその人達の会話。

「…(暑いからブラジャーを)着けたくないんですが、はだけてしまうからしょうがないですよね。
その点、男性はうらやましいです。」







まったくだ!!!!




そして、浴衣がはだけた男子を勝手に想像………ブハッ!!




つるすべの胸板!! 胸板!! 素肌!! (うるさい)
うすい胸のなにがイイって、触って なぞってみないと分からないくらいのわずかな起伏がいいんだよ!!


畳の上でだら~んと脚を伸ばして、胸元がちょっとはだけてる浴衣男子…っ !!!!!!
お風呂上りで濡れた前髪が、肌に張り付いてる誘い攻め(or受け)。。。





ヤヴァイ。。萌えっ。。。 ぜひともそんな男子がいてほしい…!
脱衣所で内心のたうちまわる気持ちで着替えていたのは内緒ですv ここに腐がいますw
ちなみに、3泊4日ノーブラで過ごしました。冬は生身の見た目を気にしなくていいので楽です。

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ジャンル : サブカル

いってきます。

10日まで旅行に行ってきます。
帰って来たときにはここにUPできるものが収穫できているといいな。
プロフィール

Ayako SHIOZAWA

Author:Ayako SHIOZAWA
國學院大學の神道文化学部を卒業したあと、戦国無双2をきっかけに日本LOVE魂に火がついて、和風の服のデザインを描くようになった元ゲーマーです。FtMのトランスジェンダーでもあります。

このブログを始めた当初は、現代でも通じるカッコイイ和風が見たい一心でなんとなく手を動かしていました。

2010年4月~2012年3月に、会社員をしながら週末に服飾の専門学校に通い、洋服の作り方、ブランドコンセプトの立て方などを学びました。卒業後から「ストリート・ジャパネスク」の商品として浴衣2点作り、販売し始めました。

2014年からフィギュアスケーターの羽生結弦選手にハマって、メールン・アフロディーテというブランドを考案しました。目下、レンタルに向けて商品開発中です。

2015年3月末に、それまで7年間やっていたシステムエンジニアの仕事を離職しました。ファッションデザイナーとして自分のブランドを営みつつ、たまにフリーランスで型紙作製などを行う個人事業主です。

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